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10月18日(水)練習 (赤穂公民館)

こんにちは!
ベースパートのまりしぇです♪

演奏会本番までいよいよ残り1ヶ月となりました!
気温がちっとも上がらず、ここ数日本当に寒いですね…。11月下旬ごろの気温だと天気予報で言ってました。 演奏会本番の11月18日頃と同じ気温ということになるのですが、これから11月までずっとこんな気温だったら寒くて嫌だなぁ…とぶるぶる震えています。
体調崩さないように、残り1ヶ月、過ごしていきたいですね。

さて、10/18の練習は、まず「アンコール曲」を弾きました。
ちょっとパートによって難易度はさまざまだとは思いますが、正直ベースパートは弾くのがすごく楽しいです!
4分音符と8分音符でザンザン刻みます。ベースパートの醍醐味…☆
先生も「ベースが4分音符で刻んでいるから、それをよく聞いて」とおっしゃっていました。
安定した刻みを心がけていますので、みなさんテンポに不安がある時は、ベースの音を聞いてみてください。
この「アンコール曲」は、どちらかというと若い人の方が認知度が高い曲ですが、最近ではテレビCMでよく流れているので、きっとお客様も演奏会最後まで楽しんでいただけるのではないかと思います。

続いて「劇場支配人」くるみ割り人形より「トレパック」「こんぺいとうの踊り」そして「雪空のファンタジア」を練習しました。
特に「こんぺいとう」はくるみ割りの曲の中でも、まだ練習不足な感ありとのことで、見かけによらず結構曲者のようです。
ガチガチに緊張せず、固くならずに。難しく考えない、とのことです。
また、「雪空」もざっと通しただけになりましたが、まだ結構頭が「???」となっている人が多い気がしました。
曲がよくわかっていないと、練習にもなかなかついていくのが難しくなるので、「よく分からないわ」という方は、楽譜と照らし合わせて音源を再度聞いてみるのもいいかもしれませんね。
本番まであと1ヶ月といえど、毎回の練習で「雪空」や「こんぺいとう」をやるわけではないので、実質本番までに先生の指揮で演奏出来る回数は少ないです。
11月の追い込み練習に入る前に、不安は少しでも少なくしておくとよいですね!


最近は雨続きの日々で気分もなかなk上がりませんが、あと1ヶ月、頑張っていきましょう☆

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10月11日(水)練習 (赤穂公民館)

ギターのK池です。

カヴァレリア・トレパック・行進曲・メリアの平原、の4曲を練習しましたね。年のせいか1日立つと記憶が薄れてしまって…。鮮明に覚えてるのは、T口さんが汗だくにながら、肩の痛みに苛まれながら指揮をして下さったことと、トレパックの本番スピードが,とんでもなく速いということと、自身がメリアの♯4つと♭4つの箇所中心に全然弾けなくて凹んだことと、斜め前の松田さんの指が恐ろしく動いていたことです!頑張ります!がんばりましょう!!

10月6日(金)練習 (赤穂公民館)

昨日は二部のアンサンブルの練習をしました。「恋」はcodaで飛んだりするところで少しワタワタしてしまいましたが、最後の方では原曲に近いテンポで合わせることができました。

「丘を越えて」は人数も多くボリュームのある演奏になりそうです。

「童謡集」馴染みのある曲ばかりで親しみやすいです。われは海の子のギターの動きが面白いです。

そして先ほど連絡あったように、アンコール曲が決まりました。聴くとワクワクするあの曲個人的にはとても楽しみです…!

最後に花のワルツの復習を少し。この間の練習で谷口先生が、花のワルツは自然と体が揺れるといいとのことでしたが、私にはまだその余裕がないので、ちょっとでも優雅に?見えるよう練習頑張りたいと思います。

 

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10月4日(水)練習 (赤穂公民館)

昨夜はフルートの木下さんが来て下さいました。
花のワルツと雪空ファンタジアを合わせました。
フルートが入ると雰囲気がガラッと変わりますね。今までの練習では谷口先生が「ここにフルート入ります。」と言ってましたが、具体的にイメージが付いたのではないでしょうか。
定期演奏会まであと1ヶ月と少し練習頑張って行きましょう!!
金曜日は、昨日の復習と2部の練習です!


そして、チラシとチケットとポスターができました!!
今年も素敵なチラシとチケットとポスターありがとうございます。
今年もたくさんのお客さんに来てもらえるように、集客活動も頑張りましょう。


涼しくなり、季節の変わり目なので体調崩しやすいかと思いますが、みなさまお気を付け下さい。

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9月30日(土)敬老会依頼演奏(飯田市アップルハイツ)

飯田マンドリンクラブと駒ヶ根マンドリーノ合同で、飯田市の老人保健施設アップルハイツでの敬老会に8人で演奏してきました。

公民館で音合わせをしてから施設に到着すると、広間に利用者の方々が車椅子などで集まり、お待ちかねの様子でした。

ムーンリバー、エーデルワイス、カノン、千曲川、浜辺の唄、民謡“木曽節”に基く小狂想曲と6曲披露。久々のロングバージョンの演奏でしたが、どの曲もしっかり聴いて下さいました。特に会場が和んだのは『浜辺の唄』でした。マンドリンの合奏に合わせて、誰ともなく口ずさんで懐かしそうな笑顔になって下さったのは、演奏者としても嬉しい限りでした。

そして演奏後、利用者の方々から代表して車椅子を使われていらっしゃる、おばあ様から御礼の言葉と大きな花束をいただきました。何だかジーンとなってしまいました。
でも本当に感動したのは、それからでした。
ナント……その花束は演奏者がそれぞれ持ち帰る事ができるように小さな花束8つをまとめて大きな花束になっていたのです!╰(*´︶`*)╯♡施設の方の温かなお心遣いに、心がほっこりした一日となりました。


飯田マンドリンクラブの皆さんは少人数ながら、毎週木曜日の午後8時より飯田中央公民館で練習されています。2ndのMさんは70歳からマンドリンを習い始めて数年になるそうです。バッチリ音が響いてきて、その音にも元気の素をいただきました。

飯田のメンバーの皆さんも駒ヶ根マンドリーノの定期演奏会には一緒に参加して下さいます。これからもよろしくお願いします。

 


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9月27日(水)練習 (赤穂公民館)

はやくも9月最終週。
今年は新しい試みで、いわゆる「ポップスステージ」がありません。第1部はクラシカルステージ、第2部はアンサンブルステージ、第3部はマンドリンオリジナルステージ  という構成。


ということで、練習の開始直後から本格的な曲に取り組むことになります。今日はいきなり「雪空のファンタジア」、そして後半は「さまよえる魂」の練習でした。


まだまだ全員のグルーブ感が整っていませんが、指揮者の目指す方向と、演奏者のそれを一つ一つ調整しているこの感じ、個人的には大好きです。


数年前、吉水秀徳先生にご指導いだいた時の言葉が印象に残っています。
「ここはffではなくてfだからこのくらいでいい、と奏者が最初から上限を設けてしまうとダイナミックな演奏にはならない。fと書いてあれば最初は思いっきり弾け。指揮者にそれは出し過ぎだ、と言われてから音量を調整していけばいい」


演奏は指揮者だけが作るものではなく、指揮者と演奏者が意見を出し合って初めて成立する、ということなのでしょう。


来週「メリアの平原にて」を練習すると全て2巡したことになります。さあ、第3巡はいよいよ細かいテンポの揺れの調整も入ってきそうです!


ドラM

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9月20日(水)練習 (赤穂公民館)

9月20日、谷口先生を迎えての2回目の練習は「劇場支配人」と「くるみ割り人形」を集中して練習しました。

「劇場支配人」はPの音量をもう少し研究した方が良さそうです。

「くるみ割り」の「こんぺいとう」はPizzを指で弾くのが正しいそうなのでお間違えなく。
「行進曲」はマンドリン系は頭の16分をギターなどに引きずられないようにということ。

そして難題の「花のワルツ」。谷口先生は最初のテヌートを羊羹を切った時に羊羹同士がベターっとくっついているイメージでと言ってましたが・・・

あとラストは遅くならずそのままの早さで終わりたいと、「谷口節は出ません」だそうです(笑)

来週は3部を中心とした練習になります。
次々と課題が出てクリア出来るか必死ですが、がんばりましょう!

来月からは金曜日の練習が入りますが、2部のアンサンブルが中心になるらしいです。今年は日曜練習が少ないので、できれば平日練習に参加していただけると有り難いです。
遠方の人は大変ですがよろしくお願い致します。

今回の担当は2nd H(年輩の方のね(^^;))

あっ!アンコール曲を絶賛募集中だそうです。良い曲があったら選曲係さんへ伝えて下さいな

 

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9月16日(土)ここ駒祭 (こころの医療センター駒ヶ根)

毎年、お世話になっている“ここ駒祭”に今年も声をかけていただき、演奏してきました。予定では1st   1人、2nd   3人の予定でしたが、H野君とM穂ちゃんが自主的に1stの譜面を持参してくれて、メロディーを3人で弾きました。その分、2ndはFちゃんとH島ちゃんがバッチリキメてくれました。

久しぶりにM部家がファミリーで顔出してくれて、お嬢さん2人が『365日の紙飛行機』を楽しみにお手製のマイク持参だったので、控え室でマンドリーノの演奏に合わせて歌ってくれました。本番でも披露したいくらいの歌で、とても和みました。
本番もこの曲で始めましたが、会場の中にも曲に合わせて身体を揺らしながら聴いて下さる方もいて良い雰囲気でした。

ギターは、M部長もいつものギターパートにもどりM&Mの安定感あるコンビ。『千曲川』『川の流れのように』は始めの部分をM下君の合図に合わせて何回か練習し、緊張しましたがバッチリ入れ、しっとりと歌うように弾けたかな?!
またマンドラはA子ちゃん、セロはM部君で久々の組み合わせでしたが、メロディーが低音にうつると聴き入ってしまいました。

最後は『青い山脈』。前奏が始まると、会場から自然と手拍子が始まり、一曲まるまる気持ち良く弾けました。
参加メンバー全員で、会場いっぱいの手拍子の中で弾く嬉しさをかみしめました。帰りにA子ちゃんと『今日は弾いた!!って感じがしましたね~来て良かったなぁ。』と話しながら帰りました。

参加された皆さんお疲れ様でした(*゜▽゜)ノ    リポーターは 1st  iでした。

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9月13日(水)練習 (赤穂公民館)

今日は谷口先生が急用でお休みとなり、部員のみでの練習となりました。
前回、1部と3部の全曲を通したのですが、音がぼろぼろとハズれ、その度に先生が反応されるのが(私的には)かなりプレッシャーでした(泣)

そこで、とにかく弾きこみましょう!と、特にあやしかった『くるみ割り人形』を前回のアドバイスを思い出しながら合わせてみました。“花のワルツ”は、前半はだいぶ良い感じになってきましたが、途中から脱落者が出始め、最後はまだまだ必死⁉︎ワルツを踊れる状態ではありません。後半部分を繰り返し合わせてみました。

次に、K村君いわく“ボッタキアリ最強!”の『さまよえる霊』に挑みました。シャープが多く音取りがしにくい曲ですが、曲想をつけていくには、何とか自分のモノにしたいですね。また強弱をつける余裕をもって、pやppの表現を丁寧にしたいとのアドバイスもありました。


今年の夏は本当に暑かったのですが、朝夕が涼しくなり、あっという間に虫の合奏も聴こえる季節になっちゃいましたね。
9月は、こころの医療センター駒ヶ根の依頼演奏に始まり、ひそかに飯田マンドリンクラブと新ユニットを組んでの飯田市での依頼演奏も計画されています。

みんなで気楽に楽しくマンドリンを弾いたり、地域の方々に聴いていただける場も作っていきたいですね。

今回の担当は、最近『もっとマンドリン上手になりたいなぁ(*´∀`)♪』と想い、マンドリーノタイムをこよなく愛する1stのiでした。

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9月6日(水)練習 (赤穂公民館)

こんにちは!
ベースパートのまりしぇです!!

今回9/6の練習より指揮者の谷口先生に今年もお越し頂き、いよいよ演奏会本番に向けての本格的な練習が始まりました!
先生にお会いするのは久々でしたが、相変わらずかなりお忙しそうで…ちょっと心配になるぐらいです(^^;)
毎年演奏会のアンケートで「指揮がかっこいいです」など書かれるぐらい、ファンの多い先生。
今年はどんな指揮が見られるのか、奏者である私たちも楽しみなところです。
お忙しい中ですが、ぜひ今年も私たち駒ヶ根マンドリーノをよろしくお願いします!!

さて、練習の方ですが、先生がいらして初回の練習とあって、ざっと1部&3部の全ての曲をざっと演奏しました。
当然弾けない所など、まだまだたくさんありますが、先生に曲の雰囲気を分かってもらえたのではないかと思います!
これから本番に向けて、先生が各曲の作戦?を立ててきてくださるそうなので、また来週からみなさん、練習頑張っていきましょう!
また、今年は練習に全然行けてないわ~という方も、ぜひぜひお越し下さい!
先生も来てくださったばかりですし、秋はこれから!
来週は2階のクーラーない練習部屋ですが、暑さももう大丈夫でしょう!一緒に頑張りましょう!
あと、いつものことですが、駒ヶ根マンドリーンでは随時新入部員さんを募集しています!
楽器復帰久々だけど大丈夫かしら?という方でも大大大歓迎です!!今年の演奏会にだって、まだ間に合います!
ぜひいらして下さい!!

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